2014年11月24日

第199回 ペッパー警部

この回はユーチューブでお聴きください。

都倉俊一(1976年)

ピンクレディーの「ペッパー警部」です。淡々と演ってみます。主旋律はいつものフルートにクラリネットを加えてはっきりさせてみました。まあまあの出来と思いますがいかがでしょうか。あの楽しい歌と踊りが浮かんでくるでしょうか。

絵はフィレンツエのベッキオ橋です。

bekkio橋.jpg
フィレンツェのベッキオ橋


posted by Ken-G at 20:40| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
わたしの耳はどうしてもベースにいってしまいますが、特にヘッドフォンで聴く低温は”カイカン”以外の何物でもありません。
Posted by FAN at 2015年02月24日 01:52
ありがとうございます。演っている私自信もまったく同じで、低音にこだわっています。

Ken-Gはベーシストに憧れていましたが、チビでしたので器楽クラブの時も、ブラスバンド部の時も、コントラバスやスーザフォーンは体格的に無理で、結局、バイオリンやクラリネットを演っていました。
Posted by Ken-G at 2015年02月24日 22:13
KEN-Gさんは鍵盤打楽器弦楽器管楽器なんでもござれなんだから、本人生演奏の多重録音を
いろいろな曲でトライしてみるのも面白いと思います!
Posted by FAN at 2015年02月25日 10:10
確かにおっしゃるようにいろいろな楽器をかじりましたが、どれひとつとしてものになっていません。生演奏ではとても人様に聴いいていただけるレベルからは程遠いです。

なので、何回でも修正できるDTMに活路を(?)見出した次第です。

正直、生演奏での多重録音にはまった時期はありましたけどね。はるか昔の出来ごとです。
Posted by Ken-G at 2015年02月25日 21:21
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