2014年12月23日

第202回 悲しき片想い


J.Sehroeder & M.Hawker (1961年)

イギリス人ヘレン・シャピロが14歳で歌ってヒットさせた曲ですが、日本で弘田三枝子さんがカバーしてヒットさせたのは、同じく14歳だったのだそうです。懐かしいですね。

耳コピーで、コード進行は無料サイトからダウンロードし、いつものように音源はローランドSC88Proで、主旋律はフルート、その他、スチールギター、シンセストリングス、ピアノ、ベース、コーラス、ドラムスなどを使って演ってみました。

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白水阿弥陀堂日本庭園A


posted by Ken-G at 23:44| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
涙もろいところ、若いときはなんとなく隠してきましたが、隠さずに出せるようになったと言うことは、自分の生き方に自信を持っている証拠なのではないでしょうか。

音楽が好きなことも昔はなんとなく男らしくなく思えて、どちらかと言うと隠して来ましたが、これも同様、堂々と出して行けるようになった感じです。もっとも今の若い人ははじめから出しているようですが…。
Posted by Ken-G at 2015年02月24日 23:08
Keng風アレンジ(とりわけストリングス、とバックコーラス?)に泣けてきます。最近少し涙脆くなってしまったのは、私も歳を取っている証拠なのでしょうか?
Posted by Fan at 2015年05月24日 00:07
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