2015年01月17日

第203回 子供じゃないの


John Schroeder, Mike Hawker (1961)

ヘレンシャピロンが出たついでに、デビュー曲と言われる「Don't treat me like a child」も演ってみます。これもやはり日本では弘田三枝子さんが「子供じゃないの」でヒットさせました。

今度は主旋律はフルートではなくテナーサックスで演ってみました。いい調子で演っていたらわずか2日で完成してしまいましました。

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白水阿弥陀堂日本庭園B


posted by Ken-G at 00:19| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
この曲、もしサックスがメロ担当なのでオールドポップス感(ロカビリーの匂い)が良く出ていると思います。

そーいえば、伊東ゆかり、弘田美枝子あたりもカバーしていましたよね。
Posted by FAN at 2015年05月24日 00:22
オールドポップス、確かに。

ユーチューブで検索していたら、彼女のステージで、無名時代のビートルズが前座を務めているのを発見しました。ビートルズはある曲を作曲して彼女に進呈しようとしたら、前座のくせに生意気だとのことで一蹴されたそうです。時代を感じさせるエピソードですね。
Posted by Ken-G at 2015年05月24日 23:22
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